メモ代わり。てきとーに。 いや、ですからてきとーですって。 2年前ぐらいにPythonあたりでメールくれた方、ごめんなさい。メール紛失してしまい無視した形になってしまいました。。。

2011年7月28日木曜日

[Android]Androidマーケットの検索ボックスでディベロッパーが開発したアプリ一覧

Androidマーケットの検索ボックスで


"pub:ディベロッパー名"
 

を入力すると、そのディベロッパーが開発したアプリ一覧が表示される。

まさに今知った。

へぇー
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[その他] ぎっくり腰その後

痛みはひいた。

でも、シップはってたところが思いっきりかぶれた・・・

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[Android][その他] BOIDSアルゴリズムなるもので遊んでみた

Androidアプリの個人的ネタとして、
Compiz fusionのatlantisプラグイン(metastabilityさん/unpushさんの方)で知った、
群れをシミュレートするというBOIDSアルゴリズムで遊んでみた。

BOIDSとは
1987年にCraig Raynoldsさんによって発表された群れモデルで
3つの基本ルールだけで群れをシミュレートできる、というもの。
詳細はこちら

ルールをさらっと書いておくと、
1) 近づきすぎたら離れるよ(Separate)
2) 近い仲間と整列するよ(Alignment)
3) 群れの中心へいくよ(Cohesion)
って感じ。

勢いで3つほど。
1つ目は、「鰯の群れ」。1種の群れをシミュレートした。
2つ目は、「甚平鮫と鰯」。1種+敵ではないもう1種
3つ目は、「撞木鮫と鰯」。1種+敵のもう1種

1つ目はOpenGLの初期化にミスってて、リリースした途端、
エラーレポートがいっぱい・・・
「ウィルスが混入している」とのコメントまでいただいたorz
(実際に混入しているわけではなく、エラーに対しての怒りだと思う・・)

2つ目以降はわりと安定的にうごいてる。
甚平鮫にしたがった鰯とか、結構個人的にはいい感じ。

3つ目は敵が近づくと、逃げるようにしたので
せっかくの「群れ」がバラバラに・・・


ダウンロード数にビックリ
リリースしても数人が見てくれるだけだろうかと思ったら、
みなさんバンバンダウンロードしてくれるみたいで・・・
なんかうれしいのと同時に申し訳ない気も・・・
(といっても全体から見れば少数かもしれないけど)

で、ダウンロードしてくれている方々の国を見ると、
アメリカ合衆国と台湾、香港がダントツ。
だもんで説明文に中国語(translated by google)を入れたりしてみた。
よく知らないけど、簡単にしたやつじゃ無い方の中国語ね。

続き
BOIDSアルゴリズムに基づく、といっても毎回3ルールを計算しているわけではなく、
Separateしなきゃいけないときは、Separateだけで計算を終了したりしてるので
より本物(?)のBOIDSに近づけたいなぁ、、とか思ったり。

あと、どこのデバイスか分からないプラットフォームでエラーレポートが1つ来てるんだけど
特定できない。。。

でも、BOIDSっておもしろいねー

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ちなみに全部Apache Software License2.0
つか、このソースきたねぇ・・・
そして、何の役にも立ちません・・・
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毎回3ルール計算するよう修正した!
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グラフィックはもちろんショボめ・・・
だって重いじゃない・・・
ライブ壁紙だし

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評価が★5個と★1個でまっぷたつ。
BOIDSにときめいた人とそうでない人かな・・・
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